夏休みin駒ヶ根

2013.08.20.Tue.09:30
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あいにく、千畳敷は見えませんでしたが、深い山は空気がちがいます。
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大田切川サイドはこんな森林が沢山。木々の隙間から太陽の光が降注ぎ、
見ているだけでリフレッシュします。
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水が澄んでいて、山女や、岩魚が住むのもなっとく。
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帰省のついでに、キャンプに行ってきました。
キャンプと言ってもコテージに泊まる、お手軽な感じのです。
コテージの前にはプライベートバーベキュー場があり、そこで自由に
野菜や肉を焼いたり、花火もできたりと、自適な雰囲気でした。

長野県駒ヶ根のキャンプセンターは盆明けにも関わらず、大学生やファミリーが沢山、
森林の中で、空気がとっても冷たくて、外の暑さを忘れるほどの居心地のいいとこでした。

駒ヶ根はファミリーで楽しめるところが沢山あるけれど、
何と言っても、大田切川で川遊びができるところ、きれいなすんだ川で、魚を捕まえたり、
もぐったり、子供は大喜びの場所。

川の反対側には、黒川水産という釣り掘りで、山女、ニジマス、岩魚などの釣りが楽しめ、
釣った魚はその場で炭で焼いてくれて、注文すればシカ肉も楽しめます。
とてものどかな所でしたよ~。


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まさかの肋骨骨折

2013.01.23.Wed.12:40
家の片つけもいまいち進まぬまま、子供の新学期がまたスタート。
毎朝のお弁当作りも日課になってきたこの頃だったが・・・

よく肋骨骨折したって話聞きます。
そんなにすぐに折れるものかと思っていたんですけど、
それが自分の身に起こるとは考えてもいなくて・・・

子供と取り込み中、胸に飛び込んできた直後、左胸に痛みが~
これはもしかしてと半信半疑に。

思いっきり笑いたいけど、笑うと痛い!!枕かかえて笑う。
咳も厳禁・・・その場合も枕抱えて、    
だそうですよ~咳がひどくなったらすぐ来院して~
とにかく骨にむりさせない!と淡々に整形のドクターからあり。

ヒビがいっていても。普通に生活はできるし、少し気を付ければ
いいのだ~なんだか不思議。

季節外れの開花

2012.12.03.Mon.12:18
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季節外れの芝桜~季節をまちがえて2輪だけ咲いています。
地熱で温かいのでしょうか?何かに気をつけなさい・・ということなのか。
北風がつめたい寒空、けな気に咲いている桜に雪が積もる日は近いかな?
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『松本一本ねぎ』
となりの家からのいただきものです。
鍋物の季節がやってきました。鍋には欠かせないねぎ、青いところがとろとろ
になって、味がしみ込んだネギ大好きです。
小さいころは馬肉ですき焼きをしてくれたものです。
ちょっと贅沢ですよね~。

最近はすき焼きも食べてないな~今年の冬は鍋物シリーズで
エコ料理、そして簡単に、時短でいきましょう。

忙しい40代、気が付けば・・・
自分らしさを失わないためにも、普段の決まりきった役割から抜け出そう。
それをいくつか手放すことも大事だということ。
お金は貯めようと思えばいくらでも貯まっていくけど、
貯めることのできない時間を上手に使って40代を健康ですごしたいな~
と思ってる近頃。





そば作り

2012.11.04.Sun.15:19
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そばを作ろう!!と珍しく日曜おとうちゃん企画登場。
そば粉と中力粉を買い込み、さっそくはじめ~。
目指すはこしのある2・8そば。
差し水をして、徐々に丸めて行く工程は、メンズ軍団にお願い。
なかなか力のいる作業です。
そばで見ていてもうまい・・・過去に何回かうったことがあるので、手つきはなかなか。
私はその次の麺棒で薄く伸ばす工程を。

うまくつながっているかどうか微妙・・・予想どおり、三つ折りにした
瞬間に折れてしまい、落胆。
その後なんとか幅にきって、ゆであげました。
さあ~てお味見は、そばのお味だけど、こしはなし。


いつもパンばかり作ってますが、そば打ち新鮮、
またやってみます。


さくら開花と病日記

2012.04.25.Wed.23:16
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自宅を出たところにある中央線。沿線脇の桜が見ごろをむかえてます。
桜が咲き、昨日、今日は20℃越えで、汗ばむ陽気になりました。
今病気療養中の父親が好きな桜の花ですが、今年はお花見にいける状態ではなく
病院のベットの上。

平成22.3  胃の手術。
平成23.9  母の疑わしきは的中した。
        父の状態を毎日見ていた母は食事中飲み込み方がおかしい
        事から、再発かも・・・と、やはり的中してしまった。
        聞いてみると、お腹がしんしんと痛むことがあるというのを
        打ち明けられた。
        こんなにはやい再発にびっくりした私だった。
平成23.9  退院するも再び入退院繰り返す。
平成24.1  体重もだいぶ減ったという連絡・・20キロ減。
        そして固形のものは食べられない、口当たりのいいもの柔らかい物
        を選んで少量しか食べられず、苦労している。エネルギーが取れないので
        ますます体力が奪われ、入院を勧めるが頑固な親父さん、かたくなに拒否。
平成24.1  あまりにも食べられず血圧が下がりふらつき、めまい訴え、点滴通院を暫く始める。
        亡義父の時のことを思い出した~糖が足りず、一時ろれつが回らなくなって
        痴呆が心配された事を・・・ただ単に血糖値が足りなかっただけでしたが・・
平成24.4  こちら近くに来たので週3ペースで病院に。折角行くのだから母に同行することに・・
        どういう状態なのか、日単位で様子が自分でわかる様になったのが良かった。
        最近はお風呂に入る体力もない。だいぶ入ってないので、身体のあちこち
        薄い皮が剥け、かっさかさになってきてしまっている。嘔吐も少し。
        看護婦さんに拭いてもらうサービスを利用する気にやっとなってくれて先程安堵^^。
       ☆今日のお義母からのお言葉・・・お父さんよく看てあげてください。
                       あと『ワセリン』を塗ってあげると、皮膚ぼろぼろは
                       少し落ち着くと思います。大変ですが、お母さんを  
                       手伝ってあげてくださいとの手紙。
                       自分の経験からのアドバイスと、いつも100%の勇気を
                       もらっているお母さん、あなたがいるからここまで
                       パワーでるの~、いつもいつも感謝です。
        それから父本人、最近弱音っぽいこと言ってるなーと思った。
        近頃、『喉が通らなくなってきた~』あまりそう言うこと言わなかったから、
        なんだか嫌な気する・・前からだけど更に声もかすれてきてるし、痛みもましてきて
        いるようだから、ちょっと病状すすんでいるのかな~と。しゃべれるうちに沢山
        聞いておこう!!と思う。
      
        
    
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